MENU

ガリバーの車買取

ガリバー

ガリバーは、全国の直営店やフランチャイズ店で買い取った車を、展示場での販売はいっさい行わずに、買取から7〜10日でオークション会場に売却するという「買取」に主眼を置いたビジネスモデルで成長してきました。

これは在庫リスクが低く、回転が早いビジネスモデルです。従来の中古車販売店が行ってきた展示販売では、一定規模の土地と展示車が必要であり、規模に応じて人件費も膨らむなど多大な展示コストを必要とします。また、在庫期間が長引くと商品の価値が劣化するという在庫リスクも常に抱えていました。

そこでガリバーでは、展示販売を行わずオークション会場で迅速に売却することで在庫リスクを軽減し、展示コストを削減するローコストオペレーションの仕組みを構築したのです。

ガリバーのオンライン無料査定はここから!


ガリバー車査定の特徴

膨大なデータ

ガリバーは、全国にある約130ヶ所のオークション会場から集められた、約60万件にも及ぶ最新の相場価格データを、本部がリアルタイムで把握しています。

ユーザーが持ち込んだ車両は、店舗スタッフが車種・年式・走行距離・傷の有無・内装の状態などさまざまな要素を元にチェックし、オプションパーツなどのプラス要素を加味して査定表を作成、本部へ送信します。

その後、本部の査定士が最新のオークション落札価格データの分析をもとに値付けを行い、店舗へフィードバックします。こうすることであらゆる車に対して明確な根拠をもとにした価格を提示することが可能となり、値付けのバラツキをなくし全国で同じ品質のサービスを提供できます。

この売りたい人と買いたい人を結ぶ「全国ネットワーク」の形成は、他社ではニーズが不明で高価買取が難しい愛車でも、多くの需要のなかから高値での買取を可能としています。

管理コストDOWN

ガリバーでは、買い取った車を在庫としてストックしておくのは、わずか2週間程度。クルマを持っていると、駐車場代やメンテナンス費用などコストが掛かるというのは、他の買取店と同じです。

そこで、在庫期間の短縮によりコスト削減を徹底し、買い取り金額にその分を還元しています。

ディーラーの「下取り」では在庫期間が長くなり、駐車スペースなど、在庫管理の経費や中間マージン分の補填が必要となります。

ガリバーでは買い取ってからすぐにオークション販売します。オークションでは、短期間で車を販売できるため、買取価格に市場の人気を反映しやすくなり、高価買取が可能となります。

いいとこ探しのプラス査定

ガリバーの車査定では、あなたの愛車の良い個性を見つけて評価すると謳っています。つまり、愛車の“いいとこ探し”を行い、どんどんプラス査定をしていきます。たとえば、「このクルマは、黒よりも赤が人気なのでプラス!」「このアルミホイールやカーナビも、純正品よりも人気なのでプラス!」…などなど。

 ガリバーのオンライン無料査定はここから!

車査定で最高額をめざすなら、ここから!



運営企業情報 IDOM

社名

株式会社IDOM 
   (旧社名:株式会社ガリバーインターナショナル)

本社所在地

〒100-6425 東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルディング25階

設立年月日

1994年10月25日

上場市場

東京証券取引所 市場第一部

資本金

41億5,700万円(2017年2月28日時点)

従業員数

(連結)3,964名(2017年2月28日現在)

代表取締役

代表取締役社長 羽鳥 由宇介 ・ 代表取締役社長 羽鳥 貴夫 
名誉会長 羽鳥 兼市
※平成28年7月15日より株式会社ガリバーインターナショナルは、未来へ挑戦、「挑む(いどむ)」ことに強い想いを込め、「株式会社IDOM(いどむ)」に商号変更。なお、店舗で使用してきたブランド名としての「ガリバー」は、商号変更後も変わらず使用しています。