カービュー

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カービューの車買取

車買取

株式会社カービューは、日本最大級のクルマ総合情報サイト「carview!(カービュー)」を運営しています。アクセス数においても日本最大規模です。
最新グレードから過去モデルまで見れる自動車カタログ、毎日更新される中古車検索などの情報が充実しています。

カービューは、1999年マイクロソフト社のビル・ゲイツとソフトバンクの孫正義を発起人として設立されました。そのカービューが2000年からインターネット上で開始したサービスが、「中古車買取一括査定」です。

このインターネットによる「車一括査定」は、多くの買取専門店が参加し、入札形式でその高価査定額を競う画期的なものでした。カービューの車査定は、自宅にいながらにして高価買取が実現できるもので、愛車の高価買取を飛躍的に向上させたシステムということができます。

カービューの車査定はここから!


カービューの車査定の特徴

一括査定の草分け
カービューの車査定は、わが国における「車一括査定」の草分けで、愛車を高額で売却するには1社だけの査定では難しく、最高額を引き出すには複数の車買取店に査定してもらうことが肝要だ、という発想から生まれたものです。

2000年にサービスが開始された、カービューの一括査定の旧システムは大きな支持を集め、利用者は400万人を突破しています。簡単なネット入力で、愛車の最高額を最大8社の見積り比較で知ることができます。

約3分での簡単入力!
カービューのシステムも、郵便番号など必要最小限の項目を入力するだけで、つまり査定の申込み前に参加買取会社がわかる使い勝手のよいものですが、スマートフォンからの利用では、申し込み前に参加買取会社がわからないので注意が必要です。

カービュー買取


カービューには、全国で200社以上の買取店が参加しており、各地域で比較的多くの査定見積りをとることができます。あなたの地域でどれくらいの買取店が参加しているか、興味のある方は追加的に利用するのもよいでしょう。

事故車やトラック・バス・建機などの商用車もOK!
事故車とは、現在の状態では自走できない、あるいは自動車としての通常の用途で利用ができない状態のため、大がかりな修理が必要な車両を指します。(カービューの定義による)

バンパーが割れている、塗装がはがれている、ライトが割れている、へこみがあるといった、軽度の損傷で、単一あるいは少数の部品交換による修理で自走可能な状態に修復できる車両の場合は、事故車には該当しません。

トラック・バス・建機などの商用車でも査定を受けることができます。ここが、カービューの車一括査定の一番の特徴と言えるかもしれません。乗用車のほかに、これらの商用車をお持ちの方は、ぜひカービューでの査定をお勧めします。
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カービューの車査定はここから!


運営企業情報 カービュー


社名

株式会社カービュー(英文表記:Carview Corporation)

商標

carview カービュー

所在地

東京都千代田区紀尾井町1番3号
    東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー22階

設立日

1996年9月5日

資本金

1億円

代表取締役社長

兵頭 裕

従業員数

145名(2017年3月31日現在)

株式公開

2007年東証マザーズ上場 
2015年3月ヤフー株式会社の完全子会社化に伴い上場廃止